この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して11か所/駅であるのに対し、実数は17か所(標準の1.50倍)。1か所あたりの65歳以上は765人で23区の下位8%。居住人口は5年で-1%。2024年12月→2025年12月の訪問看護の新規4・廃止2。
| ① 商圏 | 13,005人 65歳以上 | 下位33% |
|---|---|---|
| ② 競合 | 17か所(標準 11) 1か所あたりの65歳以上 765人 | 下位8% |
| ③ 推移 | 居住人口 -1%(5年) 渋谷区の人口 2035年に+5%・新規4/廃止2 | 下位5% |
| ④ 用途地域・地価 | 商業系の用途地域 32% 店舗を原則出せない地域 15%・商業地の地価 坪2,099万円 | 多い |
| ⑤ 収支 | 216万円 訪問看護の1事業所に残る額(収入 3,679万円・全国(介護事業経営実態調査 令和5年度・2022年度決算))。この駅の1か所あたりの65歳以上は23区中央値の0.5倍 | — |
標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「多い」の意味: 標準の1.2倍以上。この範囲の駅は、同じ期間に数が増えた。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。
円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の訪問看護。色つきの点=近くの駅の訪問看護の判定(クリックでその駅へ)。
①商圏の高齢者人口
| 65歳以上 | 13,005人 |
|---|---|
| 65歳以上がいる世帯 | 9,323世帯 |
65歳以上の23区での位置:下位33%。
②競合
徒歩圏の訪問看護 17か所(標準 11か所)
| 距離 | 名称 | 付記 |
|---|---|---|
| 296m | 在宅看護センターnagomi和セラピー | |
| 460m | 小児訪問看護ステーション ルバート | |
| 520m | シロップ訪問看護ステーション | |
| 578m | ロコ訪問看護ステーション | |
| 622m | ソフィアメディ訪問看護ステーション代官山 | |
| 630m | スターク訪問看護ステーション目黒 | 定員170人 |
| 656m | パール訪問看護ステーション | |
| 729m | ぽむ訪問看護 | |
| 818m | クリニック桜丘 | |
| 831m | ハートリード訪問看護ステーション | 定員20人 |
| 869m | 訪問看護ステーションプロテア | |
| 970m | コパン訪問看護ステーション |
残り5か所を表示(全17か所・近い順)
| 976m | ハートフル訪問看護ステーション中目黒 | 定員20人 |
| 1025m | 訪問看護ステーション青葉台さくら苑 | |
| 1060m | ナースステーション東京 目黒支店 | 定員10人 |
| 1109m | メディリス訪問看護ステーション | 定員80人 |
| 1111m | 医療法人社団よるり会目黒ケイホームクリニック |
近くの駅の判定
③人口と新規・廃止の推移
| 居住人口 | 70,592人(2016)→ 72,461人(2021)→ 71,716人(2026) |
|---|---|
| 渋谷区の将来人口(社人研) | 2035年 +5.2%・2050年 +8.1%(2025年比) |
| 訪問看護の新規・廃止(2024年12月→2025年12月) | 新規 4・廃止 2 |
④用途地域・地価
| 商業系の用途地域(近隣商業・商業) | 32% |
|---|---|
| 店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用) | 15% |
| 徒歩圏の商業地の地価(17地点の中央値) | 坪2,099万円(坪400万円〜坪4,132万円)・前年比 +15.1% 23区の駅の中で地価の高い順に上位8% |
| 駅にいちばん近い商業地の地点 | 坪1,736万円・前年比 +17.2% 公示地価 渋谷5-23・駅から283m・店舗兼事務所 |
徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。
⑤収支の目安
よくある質問
このページの数値の信頼性は?
すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。事業所の数:介護サービス情報公表システム(厚生労働省)/事業所の新規・廃止:同システムの事業所一覧の1年の差分/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/1事業所に残る額:介護事業経営実態調査(厚生労働省)。
「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?
標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜1.2倍=並み、1.2倍以上=多い)。区切りは2024年12月→2025年12月の事業所の新規・廃止の実績から業種ごとに決めています。
1か所あたりの65歳以上とは?
徒歩圏の65歳以上の人口を、徒歩圏の訪問看護の事業所の数で割った値です。利用者の数ではありません。
データはいつ更新される?
月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。