この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して8か所/駅であるのに対し、実数は18か所(標準の2.35倍)。1か所あたりの65歳以上は962人で23区の下位15%。居住人口は5年で+3%。2024年12月→2025年12月の訪問看護の新規8・廃止1。
| ① 商圏 | 17,311人 65歳以上 | 上位39% |
|---|---|---|
| ② 競合 | 18か所(標準 8) 1か所あたりの65歳以上 962人 | 下位15% |
| ③ 推移 | 居住人口 +3%(5年) 足立区の人口 2035年に+1%・新規8/廃止1 | 上位40% |
| ④ 用途地域・地価 | 商業系の用途地域 16% 店舗を原則出せない地域 17%・商業地の地価 坪175万円 | — |
| ⑤ 収支 | 216万円 訪問看護の1事業所に残る額(収入 3,679万円・全国(介護事業経営実態調査 令和5年度・2022年度決算))。この駅の1か所あたりの65歳以上は23区中央値の0.6倍 | — |
標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「多い」の意味: 標準の1.2倍以上。この範囲の駅は、同じ期間に数が増えた。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。
円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の訪問看護。色つきの点=近くの駅の訪問看護の判定(クリックでその駅へ)。
①商圏の高齢者人口
| 65歳以上 | 17,311人 |
|---|---|
| 65歳以上がいる世帯 | 12,106世帯 |
65歳以上の23区での位置:上位39%。
②競合
徒歩圏の訪問看護 18か所(標準 8か所)
| 距離 | 名称 | 付記 |
|---|---|---|
| 179m | 訪問看護ステーションくくる足立 | |
| 264m | 訪問看護リハビリステーション ハッピーヒル | 定員110人 |
| 288m | あまね訪問看護ステーション北東京 | |
| 327m | きらめき訪問看護リハビリステーション竹ノ塚事業所 | |
| 348m | あすてるカンゴ 竹ノ塚 | |
| 368m | 東竹の塚訪問看護ステーション | 定員200人 |
| 585m | 訪問看護ステーションあかつき | |
| 599m | 井上訪問看護ステーション スマイルケア | 定員5人 |
| 610m | はじめのいっぽ訪問看護ステーション | |
| 652m | はじめ訪問看護ステーション | |
| 686m | フローレンス訪問看護たけのつか | |
| 719m | 訪問看護ステーション ラ メール足立 |
残り6か所を表示(全18か所・近い順)
| 819m | 株式会社絹心ひなた訪問看護ステーション | 定員80人 |
| 989m | あすは東伊興訪問看護ステーション | |
| 1007m | 訪問看護かえりえ竹ノ塚 | |
| 1095m | グリンケア訪問看護ステーション | |
| 1118m | 訪問看護ステーション メディコ | |
| 1125m | ナースケア&リハビリ なないろ |
近くの駅の判定
③人口と新規・廃止の推移
| 居住人口 | 64,390人(2016)→ 65,480人(2021)→ 67,427人(2026) |
|---|---|
| 足立区の将来人口(社人研) | 2035年 +1.4%・2050年 +1.6%(2025年比) |
| 訪問看護の新規・廃止(2024年12月→2025年12月) | 新規 8・廃止 1 |
④用途地域・地価
| 商業系の用途地域(近隣商業・商業) | 16% |
|---|---|
| 店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用) | 17% |
| 徒歩圏の商業地の地価(7地点の中央値) | 坪175万円(坪128万円〜坪302万円)・前年比 +5.9% 23区の駅の中で地価の高い順に下位5% |
| 駅にいちばん近い商業地の地点 | 坪223万円・前年比 +6.6% 基準地価 足立5-7・駅から83m・店舗兼共同住宅 |
徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。
⑤収支の目安
よくある質問
このページの数値の信頼性は?
すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。事業所の数:介護サービス情報公表システム(厚生労働省)/事業所の新規・廃止:同システムの事業所一覧の1年の差分/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/1事業所に残る額:介護事業経営実態調査(厚生労働省)。
「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?
標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜1.2倍=並み、1.2倍以上=多い)。区切りは2024年12月→2025年12月の事業所の新規・廃止の実績から業種ごとに決めています。
1か所あたりの65歳以上とは?
徒歩圏の65歳以上の人口を、徒歩圏の訪問看護の事業所の数で割った値です。利用者の数ではありません。
データはいつ更新される?
月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。