この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して12か所/駅であるのに対し、実数は18か所(標準の1.55倍)。1か所あたりの65歳以上は882人で23区の下位13%。居住人口は5年で+5%。2024年12月→2025年12月の訪問看護の新規5・廃止4。
| ① 商圏 | 15,869人 65歳以上 | 上位50% |
|---|---|---|
| ② 競合 | 18か所(標準 12) 1か所あたりの65歳以上 882人 | 下位13% |
| ③ 推移 | 居住人口 +5%(5年) 豊島区の人口 2035年に+5%・新規5/廃止4 | 上位17% |
| ④ 用途地域・地価 | 商業系の用途地域 26% 店舗を原則出せない地域 19%・商業地の地価 坪1,018万円 | — |
| ⑤ 収支 | 216万円 訪問看護の1事業所に残る額(収入 3,679万円・全国(介護事業経営実態調査 令和5年度・2022年度決算))。この駅の1か所あたりの65歳以上は23区中央値の0.6倍 | — |
標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「多い」の意味: 標準の1.2倍以上。この範囲の駅は、同じ期間に数が増えた。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。
円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の訪問看護。色つきの点=近くの駅の訪問看護の判定(クリックでその駅へ)。
①商圏の高齢者人口
| 65歳以上 | 15,869人 |
|---|---|
| 65歳以上がいる世帯 | 11,299世帯 |
65歳以上の23区での位置:上位50%。
②競合
徒歩圏の訪問看護 18か所(標準 12か所)
| 距離 | 名称 | 付記 |
|---|---|---|
| 215m | 訪問看護ステーション ホームケア目白 | |
| 255m | 医心館訪問看護ステーション目白 | |
| 336m | かのん訪問看護ステーションとも | 定員15人 |
| 603m | 医心館訪問看護ステーション高田馬場 | |
| 742m | 訪問看護ステーションUchiken | |
| 824m | SOMPOケア 東京 訪問看護 | |
| 833m | 在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション | |
| 913m | 七福訪問看護ステーション | |
| 950m | 訪問看護ステーション郷 | |
| 991m | ここる訪問看護ステーション | 定員50人 |
| 1001m | リハビリ訪問看護ステーション ハピネスケア | 定員500人 |
| 1002m | 訪問看護ステーション はなえみ 池袋 | 定員10人 |
残り6か所を表示(全18か所・近い順)
| 1090m | あさぎ訪問看護ステーション | |
| 1095m | たいよう訪問看護ステーション | |
| 1098m | ライフホーム訪問看護リハビリステーション | |
| 1123m | シンプレ訪問看護ステーション | 定員250人 |
| 1146m | 聖母訪問看護ステーション | |
| 1180m | ガイア訪問看護ステーション 新宿 |
近くの駅の判定
③人口と新規・廃止の推移
| 居住人口 | 82,956人(2016)→ 85,917人(2021)→ 90,423人(2026) |
|---|---|
| 豊島区の将来人口(社人研) | 2035年 +5.0%・2050年 +6.8%(2025年比) |
| 訪問看護の新規・廃止(2024年12月→2025年12月) | 新規 5・廃止 4 |
④用途地域・地価
| 商業系の用途地域(近隣商業・商業) | 26% |
|---|---|
| 店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用) | 19% |
| 徒歩圏の商業地の地価(20地点の中央値) | 坪1,018万円(坪436万円〜坪3,405万円)・前年比 +16.0% 23区の駅の中で地価の高い順に上位23% |
| 駅にいちばん近い商業地の地点 | 坪945万円・前年比 +16.3% 基準地価 豊島5-4・駅から201m・店舗兼事務所 |
徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。
⑤収支の目安
よくある質問
このページの数値の信頼性は?
すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。事業所の数:介護サービス情報公表システム(厚生労働省)/事業所の新規・廃止:同システムの事業所一覧の1年の差分/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/1事業所に残る額:介護事業経営実態調査(厚生労働省)。
「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?
標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という訪問看護の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜1.2倍=並み、1.2倍以上=多い)。区切りは2024年12月→2025年12月の事業所の新規・廃止の実績から業種ごとに決めています。
1か所あたりの65歳以上とは?
徒歩圏の65歳以上の人口を、徒歩圏の訪問看護の事業所の数で割った値です。利用者の数ではありません。
データはいつ更新される?
月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。