ホーム > 薬局 > 昭島駅
昭島駅 × 薬局並み・標準の0.93倍
並み標準の0.93倍

この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して20薬局/駅であるのに対し、実数は19薬局(標準の0.93倍)。1薬局あたりの人口(居住+就業)は2,828人で23区の下位26%。居住人口は5年で+0%。直近12か月の薬局の開局0・閉局0・承継1。

① 商圏53,728人
居住人口+就業者
下位5%
② 競合19薬局(標準 20)
1薬局あたりの人口(居住+就業) 2,828人
下位26%
③ 推移居住人口 +0%(5年)
昭島市の人口 2035年に-2%・開局0/閉局0/承継1
下位12%
④ 用途地域・地価商業系の用途地域 9%
店舗を原則出せない地域 35%・商業地の地価 坪160万円
—
⑤ 収支830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))。この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)は23区中央値の0.8倍
—

標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「並み」の意味: 標準の0.8倍以上。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。

円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の薬局。色つきの点=近くの駅の薬局の判定(クリックでその駅へ)。

①商圏人口

居住人口35,911人
就業者17,817人
65歳以上9,566人

居住人口+就業者の23区での位置:下位5%。

②競合

徒歩圏の薬局 19薬局(標準 20薬局)

距離名称付記
40m薬局オアシス
53mセイムス昭島駅前2号薬局
72mにじいろ薬局
78mドラッグセイムス昭島駅前薬局
103mホッタ晴信堂薬局 昭島駅前店
129mなの花薬局昭島駅前店
143mマロン薬局昭島店
181mなの花薬局昭島昭和第2ビル店
254mココカラファイン薬局 昭和店
289m昭島スマイル薬局
306m調剤薬局ヒラセ
349mアイン薬局 昭島店
残り7薬局を表示(全19薬局・近い順)
440mサンドラッグ 昭島松原町薬局
631mつつじが丘薬局
750mアイオイ薬局
926mゆらき薬局 昭島店
927mウエルシア薬局昭島朝日町店
941mむさしの薬局 昭島店
1141mアイン薬局拝島店

近くの駅の判定

③人口と開局・閉局の推移

居住人口35,895人(2016)→ 35,845人(2021)→ 35,911人(2026)
昭島市の将来人口(社人研)2035年 -1.6%・2050年 -6.5%(2025年比)
薬局の開局・閉局(直近12か月)開局 0・閉局 0
薬局の承継(直近12か月・開設者の交代)1

④用途地域・地価

商業系の用途地域(近隣商業・商業)9%
店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用)35%
徒歩圏の商業地の地価(2地点の中央値)坪160万円(坪160万円〜坪161万円)・前年比 +2.9%
23区の駅の中で地価の高い順に下位3%
駅にいちばん近い商業地の地点坪160万円・前年比 +3.2%
公示地価 昭島5-1・駅から134m・店舗兼共同住宅

徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。

⑤収支の目安

830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))
2,828人
この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)(23区中央値 3,572)

よくある質問

このページの数値の信頼性は?

すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。薬局の数:医療情報ネット(厚生労働省、2026年6月)/開局・閉局・承継:関東信越厚生局の保険薬局の指定・廃止(毎月)/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/開設者の手取り:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。

「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?

標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜0.8倍=少ない、0.8倍以上=並み)。区切りは直近12か月の開業・閉院の実績から業種ごとに決めています。

1薬局あたりの人口とは?

徒歩圏の居住人口と就業者の合計を、徒歩圏の薬局の数で割った値です。処方箋の枚数ではありません。

データはいつ更新される?

月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。

次に見る