ホーム > 薬局 > 上町駅
上町駅 × 薬局並み・標準の1.22倍
並み標準の1.22倍

この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して31薬局/駅であるのに対し、実数は38薬局(標準の1.22倍)。1薬局あたりの人口(居住+就業)は3,096人で23区の下位35%。居住人口は5年で+0%。直近12か月の薬局の開局1・閉局0・承継0。

① 商圏117,660人
居住人口+就業者
下位39%
② 競合38薬局(標準 31)
1薬局あたりの人口(居住+就業) 3,096人
下位35%
③ 推移居住人口 +0%(5年)
世田谷区の人口 2035年に+4%・開局1/閉局0/承継0
下位13%
④ 用途地域・地価商業系の用途地域 10%
店舗を原則出せない地域 40%・商業地の地価 坪309万円
—
⑤ 収支830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))。この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)は23区中央値の0.9倍
—

標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「並み」の意味: 標準の0.8倍以上。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。

円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の薬局。色つきの点=近くの駅の薬局の判定(クリックでその駅へ)。

①商圏人口

居住人口94,268人
就業者23,392人
65歳以上19,269人

居住人口+就業者の23区での位置:下位39%。

②競合

徒歩圏の薬局 38薬局(標準 31薬局)

距離名称付記
70mみずほ薬局 上町店
80m南山堂薬局 世田谷上町店
121m上町薬局
128mそうごう薬局世田谷上町店
160m薬局くすり箱 上町店
316mローソンクオール薬局世田谷一丁目店
463mフタバ薬局 世田谷店
547mこかげ薬局
549m福寿薬局
597mつばさ薬局世田谷店
606mゆずき薬局
633mクリエイト薬局世田谷四丁目店
残り26薬局を表示(全38薬局・近い順)
668mかねもと薬局 宮坂店
679mゆずき薬局世田谷区役所前店
697m日本調剤すみれ中央薬局
701mいもと薬局
757mグリーン薬局さくら
763m日本調剤 世田谷薬局
825m共創未来弦巻薬局
867mナチュラルローソンクオール薬局世田谷弦巻三丁目店
907mプロムナード薬局若林店
928m宮の坂薬局
934m三才堂薬局
1015mケンポドー薬局五番館
1019m薬局馬事公苑ファーマシー
1044mケンポドー薬局城山通り店
1045mココカラファイン薬局経堂店
1048m豪徳寺薬局
1053mあおぞら薬局経堂店
1060mスギ薬局 弦巻店
1091mココカラファイン薬局経堂農大通り店
1094mケンポドー薬局 豪徳寺店
1100m恵愛薬局
1110mサンドラッグ経堂農大通り薬局
1116m共創未来 経堂駅前薬局
1149m薬局さくらファーマシー
1161mつるまき調剤薬局
1183mプライム薬局 若林店

近くの駅の判定

③人口と開局・閉局の推移

居住人口89,585人(2016)→ 93,987人(2021)→ 94,268人(2026)
世田谷区の将来人口(社人研)2035年 +3.5%・2050年 +4.3%(2025年比)
薬局の開局・閉局(直近12か月)開局 1・閉局 0
薬局の承継(直近12か月・開設者の交代)0

④用途地域・地価

商業系の用途地域(近隣商業・商業)10%
店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用)40%
徒歩圏の商業地の地価(6地点の中央値)坪309万円(坪285万円〜坪423万円)・前年比 +7.0%
23区の駅の中で地価の高い順に下位22%
駅にいちばん近い商業地の地点坪326万円・前年比 +6.7%
基準地価 世田谷5-11・駅から313m・店舗、事務所兼共同住宅

徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。

⑤収支の目安

830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))
3,096人
この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)(23区中央値 3,572)

よくある質問

このページの数値の信頼性は?

すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。薬局の数:医療情報ネット(厚生労働省、2026年6月)/開局・閉局・承継:関東信越厚生局の保険薬局の指定・廃止(毎月)/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/開設者の手取り:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。

「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?

標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜0.8倍=少ない、0.8倍以上=並み)。区切りは直近12か月の開業・閉院の実績から業種ごとに決めています。

1薬局あたりの人口とは?

徒歩圏の居住人口と就業者の合計を、徒歩圏の薬局の数で割った値です。処方箋の枚数ではありません。

データはいつ更新される?

月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。

次に見る