この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して40薬局/駅であるのに対し、実数は28薬局(標準の0.71倍)。1薬局あたりの人口(居住+就業)は4,496人で23区の上位35%。居住人口は5年で+3%。直近12か月の薬局の開局0・閉局0・承継0。
| ① 商圏 | 125,889人 居住人口+就業者 | 下位44% |
|---|---|---|
| ② 競合 | 28薬局(標準 40) 1薬局あたりの人口(居住+就業) 4,496人 | 上位35% |
| ③ 推移 | 居住人口 +3%(5年) 新宿区の人口 2035年に+2%・開局0/閉局0/承継0 | 上位47% |
| ④ 用途地域・地価 | 商業系の用途地域 20% 店舗を原則出せない地域 0%・商業地の地価 坪1,441万円 | — |
| ⑤ 収支 | 830万円 開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))。この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)は23区中央値の1.3倍 | — |
標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「少ない」の意味: 標準の0.6〜0.8倍。この範囲の駅は、直近12か月に開業が多く、閉院が少なかった。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。
円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の薬局。色つきの点=近くの駅の薬局の判定(クリックでその駅へ)。
①商圏人口
| 居住人口 | 38,056人 |
|---|---|
| 就業者 | 87,833人 |
| 65歳以上 | 7,073人 |
居住人口+就業者の23区での位置:下位44%。
②競合
徒歩圏の薬局 28薬局(標準 40薬局)
| 距離 | 名称 | 付記 |
|---|---|---|
| 73m | ヒカリ薬局 信濃町店 | |
| 128m | 日本調剤 慶應堂薬局 | |
| 558m | 共創未来 左門町薬局 | |
| 838m | サン薬局 | |
| 854m | 快生堂薬局 | |
| 857m | 龍生堂薬局 四谷三丁目店 | |
| 866m | ウイング薬局四谷店 | |
| 900m | 四谷いちょう薬局 | |
| 910m | 日本調剤 南青山薬局 | |
| 937m | スギ薬局 四谷三丁目店 | |
| 949m | ナカ薬局 | |
| 957m | 游玄洞薬局 |
残り16薬局を表示(全28薬局・近い順)
| 970m | 日本調剤 四谷薬局 | |
| 971m | 薬ヒグチ調剤薬局 四谷駅前店 | |
| 999m | たくみ外苑薬局 | |
| 1005m | きぼう堂薬局 四谷店 | |
| 1017m | さくら薬局 四谷店 | |
| 1023m | 青山薬局 | |
| 1036m | アクア薬局 四ツ谷駅前店 | |
| 1039m | 万代薬局 外苑前店 | |
| 1039m | レジーナ薬局 青山店 | |
| 1058m | 五行堂薬局 | |
| 1120m | アガペ四谷薬局 | |
| 1162m | 青山薬局 外苑前 | |
| 1170m | 青山あすか薬局 | |
| 1178m | イスクラ薬局 新宿店 | |
| 1183m | 薬樹薬局 北参道 | |
| 1192m | ひまわり薬局 |
近くの駅の判定
③人口と開局・閉局の推移
| 居住人口 | 33,136人(2016)→ 37,118人(2021)→ 38,056人(2026) |
|---|---|
| 新宿区の将来人口(社人研) | 2035年 +2.4%・2050年 +1.7%(2025年比) |
| 薬局の開局・閉局(直近12か月) | 開局 0・閉局 0 |
| 薬局の承継(直近12か月・開設者の交代) | 0 |
④用途地域・地価
| 商業系の用途地域(近隣商業・商業) | 20% |
|---|---|
| 店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用) | 0% |
| 徒歩圏の商業地の地価(10地点の中央値) | 坪1,441万円(坪572万円〜坪4,926万円)・前年比 +14.8% 23区の駅の中で地価の高い順に上位15% |
| 駅にいちばん近い商業地の地点 | 坪1,137万円・前年比 +14.7% 公示地価 新宿5-45・駅から320m・店舗兼共同住宅 |
徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。
⑤収支の目安
よくある質問
このページの数値の信頼性は?
すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。薬局の数:医療情報ネット(厚生労働省、2026年6月)/開局・閉局・承継:関東信越厚生局の保険薬局の指定・廃止(毎月)/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/開設者の手取り:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。
「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?
標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜0.8倍=少ない、0.8倍以上=並み)。区切りは直近12か月の開業・閉院の実績から業種ごとに決めています。
1薬局あたりの人口とは?
徒歩圏の居住人口と就業者の合計を、徒歩圏の薬局の数で割った値です。処方箋の枚数ではありません。
データはいつ更新される?
月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。