ホーム > 薬局 > 戸越駅
戸越駅 × 薬局並み・標準の1.01倍
並み標準の1.01倍

この駅の人口・就業者・年齢構成の場合、東京では平均して56薬局/駅であるのに対し、実数は56薬局(標準の1.01倍)。1薬局あたりの人口(居住+就業)は3,476人で23区の下位49%。居住人口は5年で+2%。直近12か月の薬局の開局3・閉局4・承継7。

① 商圏194,668人
居住人口+就業者
上位31%
② 競合56薬局(標準 56)
1薬局あたりの人口(居住+就業) 3,476人
下位49%
③ 推移居住人口 +2%(5年)
品川区の人口 2035年に+6%・開局3/閉局4/承継7
下位41%
④ 用途地域・地価商業系の用途地域 25%
店舗を原則出せない地域 0%・商業地の地価 坪491万円
—
⑤ 収支830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))。この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)は23区中央値の1.0倍
—

標準=この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数なら、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数(東京の全駅の実際の数から推計)。判定「並み」の意味: 標準の0.8倍以上。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。

円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の薬局。色つきの点=近くの駅の薬局の判定(クリックでその駅へ)。

①商圏人口

居住人口121,811人
就業者72,857人
65歳以上24,382人

居住人口+就業者の23区での位置:上位31%。

②競合

徒歩圏の薬局 56薬局(標準 56薬局)

距離名称付記
66mセイムス戸越平塚薬局
71mミネ薬局戸越店
85m光伸堂漢方薬局
119mセイムス戸越銀座薬局
149mおだいじに薬局戸越銀座店
173m川﨑薬局
221mリボン薬局
257mクローブ薬局
314m日生薬局 戸越銀座店
376m戸越薬局
386mやどりぎ薬局
425mニック 戸越銀座薬局
残り44薬局を表示(全56薬局・近い順)
429mリオーナ薬局 戸越銀座店
451m戸越薬局戸越店
463mすずらん薬局戸越店
490m会営薬局えばら
511m南山堂公園通り薬局本店
538mひだまり薬局
559mサラダ薬局
620m荏原休日応急薬局
626mミユキ薬局
626m南山堂 公園通り薬局駅前店
655mハーモニー薬局
671mおひさま薬局
690m日本調剤 戸越公園薬局
753mおだいじに薬局 オハナ店
789mサラダ薬局 東なかのぶ店
797mニコニコ薬局 中延店
810m薬局マツモトキヨシ 武蔵小山店
842m爽快薬局
867mつばさ薬局
869m中延鈴薬局
900m薬局トモズ 中延店
906mゆたか調剤薬局
913m土屋薬局小山
934mみつぎ薬局
943m木の葉薬局
952mさくら薬局品川豊町店
962m薬局マツモトキヨシ 中延駅前店
995m成光堂薬局
1014mスギ薬局 武蔵小山店
1019mトマト薬局
1049mゆのまち薬局
1058mつくし薬局大崎広小路店
1079mスギ薬局 中延店
1085m薬局 ユニファー
1095mシンクパークファーマシー調剤薬局
1123mれいわ薬局 西五反田店
1130m大崎薬局
1135m土屋薬局 武蔵小山
1143mイシダ薬局
1174m薬局トモズ五反田店
1180mわかば薬局
1186m共創未来 旗の台薬局
1193m南山堂薬局 武蔵小山駅前店
1199m不動前グリーンファーマシー薬局

近くの駅の判定

③人口と開局・閉局の推移

居住人口114,783人(2016)→ 119,594人(2021)→ 121,811人(2026)
品川区の将来人口(社人研)2035年 +5.8%・2050年 +8.8%(2025年比)
薬局の開局・閉局(直近12か月)開局 3・閉局 4
薬局の承継(直近12か月・開設者の交代)7

④用途地域・地価

商業系の用途地域(近隣商業・商業)25%
店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用)0%
徒歩圏の商業地の地価(12地点の中央値)坪491万円(坪390万円〜坪1,299万円)・前年比 +13.7%
23区の駅の中で地価の高い順に上位45%
駅にいちばん近い商業地の地点坪598万円・前年比 +11.0%
基準地価 品川5-9・駅から121m・店舗兼共同住宅

徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。

⑤収支の目安

830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))
3,476人
この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)(23区中央値 3,572)

よくある質問

このページの数値の信頼性は?

すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。薬局の数:医療情報ネット(厚生労働省、2026年6月)/開局・閉局・承継:関東信越厚生局の保険薬局の指定・廃止(毎月)/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/開設者の手取り:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。

「標準」と「判定(とても多い〜とても少ない)」とは?

標準は、この駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数の場合、東京の駅では平均してこのくらいある、という薬局の数です。東京の全駅の実際の数から推計しています。判定は、実際の数が標準の何倍かを区切った呼び名です(0.6倍未満=とても少ない、0.6〜0.8倍=少ない、0.8倍以上=並み)。区切りは直近12か月の開業・閉院の実績から業種ごとに決めています。

1薬局あたりの人口とは?

徒歩圏の居住人口と就業者の合計を、徒歩圏の薬局の数で割った値です。処方箋の枚数ではありません。

データはいつ更新される?

月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。

次に見る